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宮崎・口蹄疫 えびの市沈静化か(産経新聞)

 口蹄(こうてい)疫で政府の現地対策本部と宮崎県は、13日を最後に感染疑い例が確認されていない同県西部のえびの市で24日、血液検査などによる牛や豚の安全性調査に乗り出した。川南町などでは引き続き疑い例が多発しているが、同本部は、えびの市では沈静化したとみて実情把握を急ぐ。

 安全が確認されれば、えびの市内の発生地から半径10キロで設定されている家畜の移動制限区域が6月4日に解除される。

 農林水産省は、発生地から半径10~20キロ圏内の牛や豚をすべて食肉処理し「緩衝地帯」をつくる政府対策に基づき、都農町の食肉処理場1カ所を消毒徹底などを条件に再開させる方針を決めた。

 同処理場は移動制限区域内にあり、4月から操業を休止していた。農水省は、半径10~20キロ圏に食肉処理施設がないための特例としている。

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衆院本会議開会へ(時事通信)

 衆院議院運営委員会は18日夜の理事会で、本会議を午後8時40分に開会することを決めた。 

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大岡裁きの出番かも…逃走クジャクに飼い主2人(読売新聞)

 千葉県警八千代署で拾得物として保管中に逃げ出したクジャクは10日朝、同署から約500メートル離れた同県八千代市萱田のビニールハウス内で捕獲され、逃走劇の幕を閉じた。

 同署には安堵(あんど)感が広がったが、今度は「自分のクジャクかもしれない」と2人の男性が名乗り出た。署員も「クジャクに飼い主を聞くわけにもいかない」と弱り顔だ。

 名乗り出たのは、いずれも自宅でクジャクを飼育し、「今月3~4日にいなくなった」という八千代市内の会社社長と、「4月下旬に2羽が逃げた」という茨城県神栖市の会社員。2人は10日、自分のクジャクの写真を同署に持参したが、署員は「どちらの写真も捕獲したクジャクと似ていて、判断できなかった」。実物のクジャクと対面した2人は、「大きさも色も、自分のと似ている」と主張しているという。金木義人副署長は「ほかにも名乗り出てくる人がいる可能性があるので、しばらく預かり、今週中にははっきりさせたい」と話していた。

 同署では、クジャクが民家の屋根伝いに飛んで逃げたことに「クジャクが飛ぶとは思わなかった」と驚きの声も。山階鳥類研究所によると、クジャクは飛ぶのは比較的苦手だが、一回に数百メートルは飛行できるという。

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